
2008/05/22
ご紹介(2)
ポスト @ 15:11:20 | コミユズ
2008/04/21
ご紹介(1)
ポスト @ 2:29:27 | コミユズ


しばらくお休みでしたね!
ホントにごめんなさい。
さて、最近のボクですが。 三角定規やa-more、そして突撃レポーターと とにかく、何をやってんだか高速道路を走る車の中から
景色を見ているように 毎日が過ぎていきます。
、、、で、この頃 お会いする人達を少しずつご紹介して
行こうと思ってます。
今日のご紹介は 『株式会社 ジェイディービーネットワーク』の
代表 深山さん(写真中央)と営業部長の水田さん(同右)です。
会社はすでに創業30年以上、輸入をなさっています。
詳しい事は 近々突撃レポートに掲載されますが、ちょっとだけ
書きますね。 「ナチュラル・ホワイト」って言う商品、
これ歯磨きって言うか歯ブラシって言うか・・・そう言った商品
なんだけど。
ボクなんかコーヒーをいつも飲んでると歯がくすんできちゃう。
それはエナメル質の所に色が浸み込んで行っちゃうから、
普通じゃとれないんだって。 確かに ボクはタバコは吸わない
けど、コーヒーの渋は付いちゃうんだね。
歯医者さんもあんまり知らなかったみたいだけど。
でね、それがいくら歯磨きしてもとれないんだよね。
その内、歯がくすんできてしまう。
それがこのシリーズの「ブライト スティック」だと、
エナメル質に浸み込んで行ってくすみをとっちゃうらしい。
まだ、試してないから、ちょっと使ってみようかな?
なんて思ってます。
あぁ、それから 会社にGoo!なポスターがあったから
撮って来ちゃいました。 載せておきますね。 あはっ!
『突撃インタビュー・記事へ! 株式会社JDBネットワーク』
2008/03/07
素敵なエキスパートを紹介します!
ポスト @ 4:35:44 | コミユズ


ボクの知り合いとしてはめずらしいジャンルの人です。
『織田学園』(開校61年) 織田栄養専門学校の副校長、名倉千恵子さん
です。
『織田学園』は、ファッション、きもの、調理師、製菓、福祉、
等々の専門学校がある総合学園です。
とにかく、細くて小さな体からは想像出来ない程のエネルギッシュな
バイタリティーと物事すべてにはっきりとした態度、決断力をお持ちです。
「まぁ、ボクとしては ちょっとたじろぐ事も多々ありますが。」
でも、ボクとの出会いが35年前、向こうが中学生になりたて、
ホイホイと馬鹿に出来た年頃でしたから 未だにそれを続行中と云う事
になってます。
東京は板橋の生まれ、ちゃきちゃきの江戸っ子なんですかね?
大妻女子大の管理栄養士を専攻され、卒業後 助手として勤務された
そうです。国立栄養研究所(当時)の研修生をされた後、現在の学校法人
織田学園に来られたそうです。
なんだか、頭が痛くなって来た。 ははっ!
ついでにもう少し。 栄養指導論、公衆栄養学概論を担当され
全国栄養士養成施設協会の栄養士コアカリキュラム委員であり、
現役バリバリの管理栄養士であります。
授業のかたわら、フジTVなど数々の番組や雑誌の栄養に関する部分で
資料提供、構成、監修を行い 小・中・高校などいろんな学校からの
要請を受けて講演をなさっています。
かと思えば、ウォーキングが大好きで精力的に東京中を歩き回ったり
されます。 変な人ですよね・・・。 ごめんなさい!
松尾芭蕉については、もう専門家の域で 『おくの細道』 をたどり
たくさんの写真を撮られたりしてます。(こちらもプロ並み)
いろいろ挙げたら切りがないっていう感じですが、なんと甘いものが
大好きで 何かに思い悩んだ時などは 「スィーツ」で解消なんて事が
あるそうですよ。
でも、どんなに食べてもスリムでいられるって事は、やはり かなりハードな
生活をなさっているんでしょうね。
去年のボクの誕生日に プレゼントして頂いた誕生ケーキは圧巻でしたよ。
それにも増して、ウチのユニット『a-more』のメンバー小西くんの 同じく
誕生ケーキは 彼のギターの写真まで撮影してコピーされてました。
もう、マニアの域でしたね。
これからもお世話になります。
織田学園 http://oda.ac.jp
2008/02/08
愛車!
ポスト @ 4:04:50 | プライベートな話
なんか、書かないと 2月も終わってしまう・・・ !!
『なぁ〜んて』事で、
今日は 読売新聞の「愛車物語」って言う???ところの
取材を受けました。
2月21日に掲載だそうです。
その時の写真はありませんが、とりあえず前に撮った
写真を載せます。
1982年製 280CE 通称 W123
1975年から86年にかけて このシリーズは約300万台
が生産され 近代メルセデスの基盤となったともいえるモデル
です。なかでも、280CEクーペは10年間で約3万台と
このシリーズではかなり希少です。
前の車高が多少下げてあるので、斜め後方からみると
エレガンスできれいな箱型のシルエットになります。
足回りはボッシュのサスとかで固めてあります。
エンジン、ミッションのメンテはかなり行き届いて
いますが、それでも・・・???。
お互いを(自分の事?)いたわりあって乗っています
2008/01/29
『a-more』 渋谷 RUIDO-K2 ライブ
ポスト @ 12:42:22 | 音楽関係の話!
この日は なんと5グループの競演、
『a-more』は3番目の出演、この日解散の
グループもいてそのファンもいっぱい!
直前のユニットはギンギン・ロック、
体中に響いてくるキックとベース・・・。
これはもう とてもアコースティックとは
かけはなれた世界。
やがてステージに幕が降り、場内はがやがやと
とりとめも無く騒がしい。
暗くなった会場に『I've』が流れ始める、、、。
ステージ上の大きな幕がスクリーンとなって、
『a-more』のビデオシーン。
そうです、先日 九州で撮ってきたPVです。
「りゅうじ」のギターが会場を流れ始める。
暗いブルーのライトの中で 彼の音がひとりひとりを
釘付けにして行く。
「大石」の歌が流れる頃には、先ほどのロックサウンド
がなんだったかのように忘れ去られていた。
そこは、すでに彼らの独壇場だった。
2008/01/18
アルバム
ポスト @ 2:57:52 | 音楽関係の話!
ボクが今、やってるのは「大衆音楽」で・・・。
これは はやり、すたりの世界なワケで・・・。
早い話が 世間に受ければ良いと思われてる世界な訳です。
まぁ、受けると言っても 色々な意味合いがあって複雑だけど、
とにかく そんな場所で生きてる事になります。
今日、『a-more』のアルバムの ミックスが終わり音を聞きました。
私事ですが、今日 このアルバムの音源制作に係わった人たちに
感謝の気持ちを捧げ、またその全員がこの仕事に係われた事を神に
感謝すべきだと思いました。
現時点で今の日本の「大衆音楽」(J-POP とでも言いましょうか?)
の中で最高点のクォリティーを持つ CDを作り上げました。
今、まさに日本で一番だと信じています。 聞いた瞬間に背筋が
ぞっとするのを感じました。
「大衆音楽」はまさにその通り、個人それぞれの好みで自分の
Bestが決まります。 分かりやすく言えば、「こぶくろ」は
空前の大ヒットを生んでいます。詞も曲も声も大好きです・・・。
多くの人たちのベストであるはずです。
でも、ボク達の目から見て アレンジは?、サウンドの構成や
音質のチョイス、ひとつひとつの音の並びは?・・・と気になる
ところが多いのです。
今、無名の若者が歌った ひとつのアルバムが出来上がりました。
そのCDは皆さんの好みの範疇に入るかどうか分かりませんが、
ボクの音楽の人生の中で やってて良かったと思わせる材料と
なりました。
もの心ついた時から、いろんなジャンルの音楽を聴きあさり、
電気工学を勉強してエフェクターからアンプ、ミキサーに至るまで
音楽に係わる機器に精通し、持ち前のセンスを駆使して音を創る。
天才 『山下』 の下で、また仕事が出来た事を今、真に感謝しています。
何億円もするスタジオで録音する訳でもなく、一流ミュージシャンを
使って演奏する訳でもない。
今まで、自分たちが養ってきた経験、センスを武器に最高を目指して
挑戦する・・・。 ただ、それだけ。
若くも無い、むしろ年寄りのボクたちが、今 現役の若者クリエイター
に「音の制作とはどういうものか」をメッセージした一作が完成しました。
これから、商品としての完成までいろいろな事がありますが、
ボクは音を聞きながら涙がこみ上げてくるのを感じた・・・。
これは はやり、すたりの世界なワケで・・・。
早い話が 世間に受ければ良いと思われてる世界な訳です。
まぁ、受けると言っても 色々な意味合いがあって複雑だけど、
とにかく そんな場所で生きてる事になります。
今日、『a-more』のアルバムの ミックスが終わり音を聞きました。
私事ですが、今日 このアルバムの音源制作に係わった人たちに
感謝の気持ちを捧げ、またその全員がこの仕事に係われた事を神に
感謝すべきだと思いました。
現時点で今の日本の「大衆音楽」(J-POP とでも言いましょうか?)
の中で最高点のクォリティーを持つ CDを作り上げました。
今、まさに日本で一番だと信じています。 聞いた瞬間に背筋が
ぞっとするのを感じました。
「大衆音楽」はまさにその通り、個人それぞれの好みで自分の
Bestが決まります。 分かりやすく言えば、「こぶくろ」は
空前の大ヒットを生んでいます。詞も曲も声も大好きです・・・。
多くの人たちのベストであるはずです。
でも、ボク達の目から見て アレンジは?、サウンドの構成や
音質のチョイス、ひとつひとつの音の並びは?・・・と気になる
ところが多いのです。
今、無名の若者が歌った ひとつのアルバムが出来上がりました。
そのCDは皆さんの好みの範疇に入るかどうか分かりませんが、
ボクの音楽の人生の中で やってて良かったと思わせる材料と
なりました。
もの心ついた時から、いろんなジャンルの音楽を聴きあさり、
電気工学を勉強してエフェクターからアンプ、ミキサーに至るまで
音楽に係わる機器に精通し、持ち前のセンスを駆使して音を創る。
天才 『山下』 の下で、また仕事が出来た事を今、真に感謝しています。
何億円もするスタジオで録音する訳でもなく、一流ミュージシャンを
使って演奏する訳でもない。
今まで、自分たちが養ってきた経験、センスを武器に最高を目指して
挑戦する・・・。 ただ、それだけ。
若くも無い、むしろ年寄りのボクたちが、今 現役の若者クリエイター
に「音の制作とはどういうものか」をメッセージした一作が完成しました。
これから、商品としての完成までいろいろな事がありますが、
ボクは音を聞きながら涙がこみ上げてくるのを感じた・・・。
2008/01/14
a-more
ポスト @ 17:12:42 | 音楽関係の話!
こんにちは!
さて、いよいよ ボクのかかわってきた「Vo&Gt ユニット」
『a-more』のデビューです。
<CD情報>
◎発売日 : 2008年1月19日
◎価格 : 1,500円(税込)(1,429円+消費税71円)
◎内容 :
<CD マキシ・シングル>大石ひろのり「I’ve」
・収録曲:1)「I’ve」 2)「I’ve」(インスウトゥルメンタル)
3)「dobe」(小西りゅうじ)4) 「I’ve」(カラオケ)
・レーベル:「Sign☆Post☆Music」コミユズ・レコード
<「ブリランテ セレブリティ」チョコレート>
・バレンタイン50周年を記念して、ブリランテの限定商品。
「愛が始まる・・・二人の記念日」をテーマに、ゴールドのハートと
赤いリボンをあしらった赤いパッケージが華やかにバレンタインを演出。
・内容量 : 9個
・製造 : (株)メリーチョコレートカムパニー
上記のセットによるメモリアル、マキシ・シングルです。
なにしろ、限定メモリアル発売なので数が少ないです。ご希望の
方はこのサイトから「お問い合わせ」でご連絡下さい。
「Sign☆Post☆Music」のバナーをクリックして、ページから
試聴できます。 近々、買い物カゴに購入出来るようになりますが、
お急ぎの方は(お問い合わせ)からご連絡下さい。
<ライブ情報>
渋谷RUIDO K2 ※
東京都渋谷区桜丘町16-12 MUSIC LAND B1
TEL:03-3462-5310
エンドレスミュージック主催IVENT「夢の回帰線」
開場14:30、開演15:00、
出演時間は17:00〜1時間です。
チケット代は2,500円(ドリンク代は別) ※チケットは当日会場にて
※渋谷 RUIDO . K2
渋谷駅南改札西口へ向かって下さい。改札を出て左側(バスターミナル左側)に
歩道橋があります。
その歩道橋を上ってまっすぐ行くと、目の前に『KEY楽器』が見えてきます。
ビルの上に大きなエレキの絵が書いてあるのですぐ見つかると思います。
その『KEY楽器』のB1が SHIBUYA RUIDOK2 です。
入り口は『KEY楽器』のショウウインドウ沿いに歩いていくとあります。
<PV撮影情報>
1月8日に福岡へプロモーションビデオの撮影に行って来ました。
3枚ほど写真をアップしています。
もし、mixi の会員の方はボクのページにアルバム、他の情報がコミュニティーとして掲載されています。(検索で岩久茂で探して下さい。)
よろしかったら、どうぞ。
URL:http://mixi.jp/home.pl


こんにちは!
ほんとに、いつも書かないまんま時間が過ぎて行きますねぇ。
毎日の中の1コマでも良いから、記憶の片隅に残せるような
日々を送りたいものです。
最近では、音楽関係での活動も活発になって来ました。
あっちこっちに顔を出すようにもなり、余計に頭の中が混乱
する日々です。
先日は千葉の成田近く、『しもふさ学園』の“緑祭り”に行って
来ました。道端にはチューリップ、つつじ、ハナミズキなどの花が咲き、
緑の葉がゆれる気持ちの良い日でした。4日前は静岡放送で
生番組45分のミニコンサートをやりました。
いづれも良いお天気で、さわやかな中でのオープン・コンサートでしたよ。
さてさて、「青い三角定規」、明日はどこに
行くんでしょうか・・・?
な〜んて話ではなくて、お二人目のご紹介です。
「株式会社 トプラス」の上原 道康 代表取締役。
会議室に笑顔で気の良さそうなおじさん(すみません!)が
入って来られました。ところが どっこい、出てくる話が面白い。
ドクトル・マンボー! 蜂のミルク、生ロイヤルゼリーの画期的な
常温保存法、『ツライの ツライの とんでけ』って 「痛いの痛いの
飛んでけ〜!」じゃなかったけ・・・? なんとお茶が鼻炎や花粉症に
効いちゃう、そして長持ち。
簡単に言っちゃうんだけど、これ並大抵の事じゃない。
開発なんて苦労の連続、それが楽しいみたいに見えるから 普通の
人じゃないですね。
とにかく、全て天然のものにこだわる。取り扱う商品は全て
化学薬品は使わない。すごい!
会社は新宿御苑のとなり、桜の季節には最高の眺めになるらしい。
壁にはなにやら「むずかしい漢詩」の額が・・・。(説明を受けたんだけど
忘れてしまって、、、あははっ!)
上原 さんは、いつでも『NO1』ではなくて『Only1』を目指しています。
後日、送られてきた『健康・美容ニュースBy ミッチー・ウェリー』
(発行・責任者 健康と生活を考える会 ご本人)では、かなり面白い
記事が掲載されていました。
これをご紹介すると もう、終わらなくなっちゃいますので今日は
やめにしますね。
とりあえず、『突撃インタビュー』のページにリンクを貼っておきますので、
ぜひ行って見て下さい。
株式会社 トプラス